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七つの大罪クラブ 生贄になった少女たち

2021/04/14  20:24
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【概略】格式高いカトリックの私立高校で、スクールカーストのトップに君臨する7人の少女たち。リーダーのグレースらが誇り高きクリスチャン・オーブリーの秘密の日記を盗み見ると、自分たちの悪口が書かれていて…。
製作年:2020年
製作国:カナダ
収録時間:90分
ジャンル:サスペンス・スリラー
日本語吹替:なし

.0★★★☆☆
スクールカーストのトップか…それはそれで大変そうだけども、まあ底辺だった私には想像できない世界。
キラキラ女子ズだけで構成されているのかとおもえばそうでもなかったこのスクールカースト。食べてるだけで羨望の的になるの?(笑)
グレースの「シン(罪)ズ」と誰かが勝手に名づけたグループのメンバーが次々いなくなり殺されるという事件。
これ最初に逃げたオーブリーの仕業なんじゃない、と思ってたら、ちょっと焦点がアレ?ってとこもあったけどまあまああってた。
というか、あんなに自分の夫と娘に寛容だった母親…ああなるほどね?という感じで…。「あの人凄いわよ、第一級の姦通罪」ってあの娘がいってたけど、相手が「不変の罪の」あの人だったからなのか?
しかし、この保安官じゃこの町無理だろうな…と思ってたけども、保安官助手がいい仕事してた。
まあ不法侵入したから証拠にはならないけど、事件簡単に解決したじゃん…少女たちには酷い体験だけど。結果的に撃つ羽目になったのだから。
死に化粧をした写真を撮っていたから、オーブリーの罪は不問になるよね?ということは、やはりあの人が犯人で、少女は自分たちを守るために撃ったとか主張するのだろうか。どちらにせよ、少年院行きだよなあ。
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