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オンネリとアンネリとひみつのさくせん

2020/02/22  20:24
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【概略】
オンネリとアンネリの家の前に、突然できた‘子どもの家’。そこでは、所長のミンナ・ピンナが身寄りのない子どもたちをガチガチのルールで支配していて…。
ファンタジー

.0★★★☆☆
フィンランドで長く愛され続けるマリヤッタ・クレンニエミの児童文学の映画化第3弾。
大きくなりました、オンネリとアンネリ。というか、あの湖の小屋もオンネリとアンネリのものなの???
前作の小さい人たちの子供プティに、ネズミの変装をさせて、脱走した少年の妹に手紙を届けてもらう。
ミンナ・ピンナのもとへアンネリが潜入。たった一日離れただけで「会いたかった」とかいう二人の少女^;
ミンナ・ピンナは気難しくて子供たちの安全一番の代わりに自由を奪っている…という感じかな?UFOの本を読んで、ひそかにはまってるとことか笑った。
風船で空を飛んで「世界は広がってるわ!なんて美しいの」と気づく。そのまま南極まで飛んでってしまうけど。
そして元警官のリキネンさんがこどもの家の新・所長に就任。
ラストはミンナ・ピンナからお便りが届いて、「オンネリとアンネリに宜しく^^」って、えー?@@;
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