アクション・SF・歴史・パニック

テーター・シティ 爆・殺・都・市

n_623eclr0090rpl.jpg
【概略】
シード・システムと呼ばれる装置で管理されるテーター・シティに現れたミュータント殺人鬼に、特殊精鋭部隊・バイカーズが立ち向かう。
アクション

.0★★★☆☆
あの「アダム・チャップリン」の監督ジェリオ・デ・サンティさん…といえば、どういう内容なのかなんとなく想像できる(笑)
短尺ですが中身はスプラッターが濃い。
犯罪者の死体の肉をハンバーガーにして一般市民に食べさせ、洗脳や抑圧され家畜同然の世界で、無駄に気合がはいったグロい映像のオンパレード……いいぞ、もっとやれ!!
市民に犯罪者の肉を食わせて食糧供給と暴動の抑制を行っている世界。
主人公はジード・システムの効かない犯罪者コヴァルスキーを殺す使命をうける。個性的なお顔だね…。
目玉とかもデロンデロンで、顔の皮だけとかグシャングシャン、ほんと、気持ちいいぐらいのグロ映像が凄いな…。
ただ、相変わらず話がちょっと意味不明気味なんだけどな。
ラストの、人間の本質、本能は隠せない、抑えられないってところがメイン部分なのかな。
関連記事
ジャンル: 映画
テーマ: 映画感想
( 最終更新日: 2020/01/13 Mon )
  • コメント: 2
  • トラックバック: 1
ランキングに参加しております。 ご協力お願いいたします。

にほんブログ村 映画ブログ 映画評論・レビューへ

にほんブログ村 映画ブログ B級映画へ

シェアする

コメント

  • fjk78dead
  • URL

すんげつまんなかった事だけ記憶に残ってた。

To fjk78deadさん こんばんは。

まあ、確かに。
グロで喜こんでる場合じゃないよね^;
作品的にはつまらない部類…

コメントの投稿








管理者にだけ表示を許可する