メニューを開く 項目を開く 記事投稿時刻 コメント トラックバック カテゴリー ブログテーマ タグ URLリンク コメントの編集 コメントに返信する

ロケットマン

2020/01/03  15:20
4
3
n_605pjbr1594rpl.jpg
【概略】
世界的ミュージシャン、エルトン・ジョンの成功の裏に隠された、悲しくも壮絶なドラマを綴る。
ドラマ

.0★★★☆☆
お話は、正直よくあるミュージシャンの展開あるあるでもありました。ただ衣装が奇抜だ。それは若いころからなんですね^;
エルトン・ジョンって聞いてもそもそも名前は知ってるけど、曲名も曲も思いつかない。とはいえ、「ああ。この曲がそうか」なのはあった。実家で作った「気にしないといいな。歌にした事」ですが(曲名わからない、聞いたことがあるだけ)。
歌とダンスを散りばめながら、話が進んでいく。
ただ名曲は活かされず誕生を描いただけの様に見えましたが、あれもこれも名曲だったのかなあ??タイトルのロケットマンだって知らないからね^;やっぱりあまりにも知らないと…思い入れがないからたいして面白くはないね。
過去のエルトンでもよいけれど、昨今のエルトン事情の方が気になったわ。愛する人とようやく出会えたとかさ。
あとメガネをかけてる人は、やはりメガネが一つの自分と言うか自己表現なのか…(笑)とも。
関連記事
ランキングに参加しております。
ご協力お願いいたします。
にほんブログ村 映画ブログ 映画評論・レビューへ
にほんブログ村
にほんブログ村 映画ブログ B級映画へ
にほんブログ村

コメント

コメントアバター画像
fjk78dead 2020/01/13 00:15

私も曲はほとんど分からなかった。ファッションが若い時から決して似合ってる風にも見えない所が痛かった。
コメントアバター画像
maki 2020/01/13 20:02

To fjk78deadさん こちらにもありがとう。

クイーンのボヘミアンラプソディと比べてはいけない系だとは思うんですが
やっぱり知ってる曲が多いか少ないかは重要ですよね^;

>ファッションが若い時から決して似合ってる風にも見えない所が痛かった。
笑笑
コメントアバター画像
ボー 2020/06/06 10:34

芸名は、いっしょのツアーミュージシャンの名前からとったそうで、じゃあ、ジョン・エルトンでもよかった。
ジョン・レノンからとったのは、本作のフィクションらしいですね。
コメントアバター画像
maki 2020/06/06 11:23

ボー さんへの返信

こんにちは。
そうなんですね!
クイーンのボヘミアンラプソディと違って、
そもそも曲を知っていないと、似合ってるかどうかは別として、ほぼ奇抜なファッションセンスの男性の物語にしかみえなくて^;

コメントの投稿

トラックバック

ロケットマン - 象のロケット

イギリス・ロンドン郊外の町ピナー。 不仲な両親の元で育った少年レジナルド・ドワイトは、天才的な音楽センスを見出され11歳で国立音楽院に入学する。 やがてロックに傾倒した彼は、ミュージシャンになることを決意し「エルトン・ジョン」と名乗ることに。 作詞家の青年バーニー・トーピンとのコンビによって数々の曲を生み出し、スターダムへ駆け上がっていく…。 音楽ヒューマンドラマ。

『3人の信長』『ホテル・ムンバイ』『ロケットマン』『ガーンジー島の読書会の秘密』トーホーシネマズ日比谷11,9,13.シャンテ3 - ふじき78の死屍累々映画日記・第二章

同日鑑賞を4本まとめてレビュー。 ◆『3人の信長』トーホーシネマズ日比谷11 ▲個人的には1000人でもいいぞ。 五つ星評価で【★★★解説付きで絵解きで見せる技術がなかなか巧み】 捕まえてみれば信長か3人と言う事態、まあ、全員の首を斬ってしまえばいいじゃないかと素人考えでは思うのだが、亡き殿の墓前に手向けるにはそういう雑な事は出来ないらしい。勿論フィクションだろうが、納得のいくアイデア...